Tyrrell P34


前回に引き続き、何でもCraft じゃpan さんより、Tyrrell P34です。
難易度:★★★☆☆
精密度:★★☆☆☆
たぶんわたしが小学生の頃(調べてみたら1976らしい。ということは9歳か。)に走っていた6輪のF1です。このラジコンを持ってる友達が羨ましかったのを覚えております。(^_^;
昔は「タイレル」と呼んでましたが、今は「ティレル」ですな。
ボディ部分は他の奴より作りやすいかもしれません。


前回に引き続き、何でもCraft じゃpan さんより、Tyrrell P34です。
難易度:★★★☆☆
精密度:★★☆☆☆
たぶんわたしが小学生の頃(調べてみたら1976らしい。ということは9歳か。)に走っていた6輪のF1です。このラジコンを持ってる友達が羨ましかったのを覚えております。(^_^;
昔は「タイレル」と呼んでましたが、今は「ティレル」ですな。
ボディ部分は他の奴より作りやすいかもしれません。


前回に引き続き、何でもCraft じゃpan さん より、TOYOTA TF104です。
難易度:★★★☆☆
精密度:★★☆☆☆
実はこれは2回作成してたりします。そのまま印刷してみたらB5サイズだったので「これは小さいなあ」と思って再度A4用紙いっぱいに拡大して作りました。んでこれは甥っ子くん家にお持ち帰りされたので消息不明。
この写真は先に印刷した小さいほうを組み立てたものです。(せっかく印刷したのでもったいないので組み立てた。(^_^;)
2回作ったので小さくてもまあなんとかできましたです。(要ピンセット)
縦の長さが大体つまようじの長さくらいの大きさになります。
このシリーズは貼りあわせてから切り抜く(つまり厚さをだしている)という手法がいくつかのパーツで使われています。1度目に作ったときはその辺を理解してなかったので適当に作った部分が多かったのですが、さすがに2回作ったので理解できましたです。(^_^;
タイヤはのりしろがない線接着でそのほうがうまく接着できれば綺麗なんですが、強度が欲しい場合やうまく接着できないときはのりしろを自分で作ってみるのもいいかと思います。
また紙の切り口面が白い線になり目立ちやすいので、ペイントしたほうが見た目が綺麗になりますね。わたしはタイヤとか黒いパーツ部分は筆ペンで塗りました。
あと、全体がゆがみやすいです。(写真ではわからないけど、わたしのも結構ゆがんでる。(^_^;)

何でもCraft じゃpan さんより、消防車とF14トムキャットです。
難易度:★☆☆☆☆(消防車)、★★☆☆☆(F14)
精密度:★☆☆☆☆(消防車)、★☆☆☆☆(F14)
こちらはF1のデフォルメモデルが充実してるんですが、とりあえずさくっと作りたかったのでこちらの2つから作りました。(^_^;
チョロQのような感じでデフォルメされていて小さくてかわいいです。
消防車のほうはわりと簡単です。お手軽に作れます。
F14のほうはパーツもちょっと多くて、のりしろのない線接着や円筒部分がありますので、ちょっと手間がかかります。

四日市市消防本部のKids Roomより、ポンプ車と救急車です。
加藤裕康さんという現役消防官のかたがオリジナルを作成しているそうです。
そのかたのサイトはこちら→hirokato工房
難易度:★☆☆☆☆
精密度:★☆☆☆☆
細部はほとんど印刷による描写ですのでわりと簡単なほうです。空洞が大きいので厚手の紙のほうがよいと思います。のり付けの順番は考えた方がよくて、底の面は一番最後にのり付けするのが吉と思います。
これもわりとお手軽で小学生でも作れそうですが、一部カッターを使わないとならない部分がありますので、カッターの取り扱いに注意が必要です。
以前にはしご車も作ったんですが、甥っ子くん家にお持ち帰りされてしまったので消息不明です。(^_^;
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