サンワサプライ ブルートゥースレーザーマウス(MA-BTLS6) レビュー
サンワダイレクトのモニター募集でBluetoothのワイヤレスレーザーマウスが当たりました。当選通知メールが届いて、やった〜!と大喜びしたのはいうまでもない。(笑)
当たったマウスはこれ↓です。わたしのPowerBookくんとお揃いのシルバーと黒のツートーンカラーでかっこいいでしょ。
サンワサプライ 充電式ブルートゥースレーザーマウス(MA-BTLS6)

このマウスのモニター募集に応募した理由は、なんといってもMac OS Xで使用可能だったことと、わたしのPowerBook G4には標準で Bluetooth が内蔵されていたにも関わらず今まで一度も使ったことがなかったので、どんなもんか使ってみたかったからです。
#ちなみにワイヤレスマウスもレーザーマウスも初体験です。(^_^;
モニターの条件はレビュー記事を書いてアップするということなので、以下、実際の使用感などを書いてみます。
記事は自由に書いてもよいということなので、いつもとかわらず思ったことを書いてみたいと思います。
まず、わたしの環境はというと、PowerBook G4 867/12、メモリは640MB、Mac OS X 10.4.10、Bluetoothは標準で内蔵されているものです。USBポートは1.1。他にもいろいろ繋がっているけど省略。
とまあ、2003年春に買ったものなのですでにかなりのロースペックです。
当選通知メールが届いたのが10月5日で、商品が届いたのが10月7日ですので、実質2週間使用してみたあとのレビューになります。
まず、2週間使ってみての総合的な感想としては、1点だけ気になったことがあるのを除けば、ロースペックな環境かつMac OS Xでも特に問題なく、ワイヤレスマウスとして快適に使用できる製品だと思います。(マウスのケーブルがないというのは実によい。)
普通の3ボタンマウスなので特殊な機能がない分、ドライバのインストール作業は必要なく、Bluetoothの設定と標準のマウス設定だけで使えるのだろうと思います。
SafariやFirefoxでリンクをホイールボタンクリックで別タブでページを開くのもできますし、Controlキー+スクロールで画面の拡大縮小表示も問題なしです。
もしワイヤレスマウスをご検討中でしたら、候補のひとつに加えてみてください。
ただ、細かく見ていくとやはり気になる点はいくつかありましたので、順をおって書いていきます。
7日の15時くらいにパッケージを開け、それから説明書読んで電池(単4形ニッケル水素充電池2本)を入れ、USBケーブルを接続して充電開始。(その前に記事用に写真撮影もした。)
カバーを開けて電池を入れた状態が下の写真。(クリックで拡大)
21時になってから充電されたのかどうかがいまいちよくわからなかった(充電中はホイールが緑色に光りますと書いてあるんだけど光が弱すぎてよくわからんのです。)んだけど、充電時間6時間って書いてあったのでまあいいかとBluetoothの設定を始めることにした。
最初、USBケーブルを接続して充電しながらマウスが使えますと書いてあったので、ケーブルを繋いでるときは普通のUSBマウスとして機能しているのかなと考えて充電したままマウスを動かしてみたりクリックしてみたりしてたのだが全く反応なし。
つまり、このUSBケーブルは単純に充電用にしか使われていないことがわかったのだが、そのことも充電されたのかどうかが疑問だった要因のひとつでもある。
またレーザーマウスというのは、普通の光学マウスと違って裏を見ても全く光ってなくって充電されたのか動いてるのかよくわからないというのもある。
ここまででの改善提案。
・どの程度の充電状態なのかの確認サインが欲しい。充電オッケーなら緑から青になるとか。青→緑→赤と変化してくれると嬉しい。
・充電しながら使えると書いてあるのはいいのだが、Bluetoothの初期設定を完了しないと絶対に動かんと書いてあるとわかりやすい。(わたしのように勘違いして悩む人もいるんじゃないかと…わたしだけか?(^_^;)
ということで、説明書を読みながらBluetoothの設定をしてみる。
説明書にマウス裏面のペアリングボタンを押すと書いてあるのは、裏面のResetと書いてあるボタンを押す。
そうするとホイールが赤く点滅しだす(これによって検出可能になるようだ)ので、それからBluetoothデバイスの設定を始める。
あとは説明書の通りでオッケー。特に悩むことはなくマウスカーソルが動くようになった。
次に、このマウスは1600カウントと800カウントが切り替えられるマウスで、1600カウントというのはこれまで体験したことがないのだが、この前に使ってたのは400カウントで、その設定のままではカーソルぶっ飛び状態だったのでシステム環境設定でカーソル速度の調整をする。
わたしの場合は、1600カウントの時、左から一目盛りの位置で充分速いというか慣れないとちょっとふらつく。
わたしのスクリーン環境はPowerBook本体の1048×768の画面の上側に外付けの17インチCRT(1048×768)を繋げて設定しているが一番上から下までひと振りで移動できるのでこれで充分。
この状態で800カウントに切り替えると、カーソルがまったりと動くようになるのでグラフィックなど細かい作業をするときにはいいんじゃないかと。
ちなみに一番左はどうもOS側で強制的にかなり遅い設定にするらしく通常の操作では実用にならないくらい遅すぎてダメ。
つまりわたしの場合のカーソル速度の調整幅は一目盛りしかなく、もう少し細かく調整できたらいいなあとも思うのだが、標準ドライバでは無理なんだろうな。(^_^;
そんで、この1600カウントと800カウントの切換え方法なんだが、マウスのホイールボタンと右ボタンを同時にクリックするというやり方なんだが、やってみると以外と難しい&ちゃんと切り替わったかがわかりづらい。(^_^;
ホイールボタンのクリックは結構かためで力が必要で、逆に右(左)のクリックボタンはサンワサプライのマウスはどれも軽めなので、このアンバランスな力加減で2つのボタンを同時にクリックするって技ははっきしいって難しい。
また左ボタンは通常クリックするとコンテキストメニューが表示されるのでいちいち閉じなきゃならんのと、下手すると変なメニューを選択してしまう可能性もあってちょっと怖い。
また、この切換えをやったあとに正常に切り替わったかはマウスを振って確認してみるとなんとかわかるものの瞬間的にはよくわからない。
ということで、改善提案。
・この変則クリックによる切換え方法はやめて、裏面の電源ON/OFFボタンを1600/800/OFFの3段階スイッチにしたほうがよいと思う。
次は、充電池が一回の充電でどれくらいもつかだが、3回ほど充電間隔を測ってみたところわたしの使い方だと大体22〜24時間ぐらいだった。
ちなみにパッケージ裏面に書いてある電池性能は下記のとおり。
連続作動時間:約18時間
連続待機時間:約27日間
使用可能時間:約6日間
(1日8時間パソコンを使用中に、マウス操作を25%割り当てた場合)
充電時間:約6時間
※当社内テスト値であり、保証値ではありません。
わたしの場合1日14時間ぐらいは使ってるし、マウス操作はもっと%高いはずなので、1回の充電で上記の6日間はぜんぜんもたず1日半ぐらいかな。(^_^;
寝ている間に充電しておいて、起きてからケーブル外して使い始めて、その間休憩したり飯食ったり風呂入ったりするのでずっと使い続けてるわけではないけど、電源ONのまま普通に使ってると大体上記の時間が経つとBluetoothの接続が切れてホイールボタンが赤く点滅する。
ちょうど寝る時間に切れてくれればいいんだが、毎回そうもいかず寝る時間まではケーブル繋いで使うという感じで使っている。その間ワイヤレスの快適性が損なわれるのが残念ではある。
ただ最初の1週間は電池のもちを調べるために必ず切れてから充電という使い方をしていたのだが、毎日寝る前に充電ケーブル繋いで寝るってことでいいかもしれん。
ちなみに充電用USBケーブル繋ぐとこんな感じ。(マウス側はミニ端子である)
んで、この充電池のもちに関係しているのだが、最初の総合的な感想にも書いた通り、マウスの使用感としてちょっと気になったのが自動節電機能による影響。
このマウスの自動節電(スリープ)機能は3段階になっているそうで、
■スタンバイモード1
■スタンバイモード2
■ディープスリープモード
となっている。各モードへの移行は、
マウス停止10秒でスタンバイモード1に入り、復帰に1秒ほどかかる。
マウス停止3分でスタンバイモード2に入り、復帰に3秒ほどかかる。
マウス停止15分でディープスリープモードに入り、復帰に5秒ほどかかる。
んで、普通に使っていて一番気になるのが、スタンバイモード1。
マウスの製造段階での個体差があるのかもしれないが、わたしの使っているものは計測してみると5, 6秒でスタンバイモードになってしまうようだ。
それで例えば、Webブラウザでページが開くのを待ってたりすると5, 6秒ぐらい経ってるときが結構あって、そのたんびにスタンバイモード1から復帰するので、マウスの始動がひっかかりちょっとだけ操作に難ありである。まあちょろちょろ連続操作していれば問題はない。(^_^;
ということで、また改善提案。
・このスタンバイモード1の設定時間をもう少し長めにしてくれないだろうか?30秒とか1分とか。たぶんそれぐらいだと滅多にひっかからなくなるので気にならなくなると思う。
その他の使用感。
・このマウスは中サイズのマウスなので、身長約180cmの私の手だとぴったりサイズよりちょっと小さいのだが、その前に使っていたのはミニサイズのマウスで、それよりは大きいので掴みやすい。また手首で動かすならこのくらいでちょうど良さそうである。
・マウスの重心の位置は電池が入っているので若干後方にあり前方が軽い。そのためか無意識にマウスを左右に振ると円弧を描くようなカーソル移動になりやすい。これは慣れもあるかもしれないがまっすぐ横の線を引く動作などに影響するかもしれない。
・ワイヤレスマウスなので、ケーブルが操作の邪魔になることはないので通常の操作は快適である。(その分余計に充電しながら使うときはケーブルが邪魔に感じる。)
・説明書によるとBluetoothは約10mまで通信可能らしいので、どのくらい離れても使えるか実験してみたいところだが、まあ実用的なところで1mぐらい離れたソファから操作してKlondike Foreverで遊んでみたが楽勝で問題なし。
#でもわたしは目が悪くてよく見えないのでそっちのほうが問題ある。(笑)
・他のマウスを接続しておけばどちらも使える(ただしマウスのカウント数が同じ設定にしないと使いづらい)ので、例えば片方のマウスは生徒に操作させ、何かを教えるときに離れた後ろから先生がワイヤレスマウスで操作するという使い方もいいかもしれない。(ただし複数のパソコンと複数のワイヤレスマウスがある環境でどうなるかまではわからないのだが。(^_^;)
今後試してみたいこととしては、調べてみたところ三洋のエネループも同じニッケル水素充電池だったのでたぶんこのマウスで使えると思うんだが、エネループだと電池がどれぐらいもつのか調べてみたいなあとか考えてたりもするのだが、単4形は持ってないのでまあお財布と相談である。(^_^;
とりあえずこんなところで今回のレビューは終わりにしようと思いますが、もっと長期に使ってみて何か気がついた点がでてきたらまた書きたいと思います。
さらに、コメント欄でご質問があればまとめてお答えすることがあるかもしれません。質問があればご遠慮なくどうぞ。お答えできる範囲で調べて回答いたします。
— 2007-12-01 追記 —
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— 2008-06-11 追記 —
最近(数週間前から)マウスのスクロールホイールが空回りしだして、ちょっと使いづらくなってきた。(空回りの感触がちと気持ち悪い。(^_^;)
上から圧力をかけつつ回せば回るんだが、分解掃除したら直るかなあ?
(って、ネジがみあたらないなあ。)
電池交換用の上蓋をあけてみたらネジが2つあってそれをとったら分解できた。
んで、ホイール部分を観察してみたところ、プラスチックのホイールにゴム製のわっかをはめたような作りになっていて、そのゴム(ような)部品が劣化したのか摩擦が小さくなってすべりが生じているらしい。
なので、つまりこれは直らんなという結論に達した。
その後組み立てて再度接続してみたら今度は動かなくなったので、あれ?壊れたかと思ってケーブルつないでみたら動いたので、もしかすると充電池もへたってきてるのかもしれない。(ようするにそろそろ製品寿命か?)
— 2008-09-17 追記 —
製品寿命か?といいつつまだ使っているのだが、現在の状況はというと、1ヶ月ぐらい前(もっと前かも)から左クリックがへたってきたのかダブルクリックになってしまうことがしばしば起きるようになった。
なので分解してみたらクリックのスイッチ部分に粉状のものが付着していたので綿棒で拭き取ってみたのだが、多少はよくなったものの完全には直っていない。
また観察してみるとそのスイッチにぶつかるボタンのパーツ裏側のプラスチック部分に削れたようにくぼみができていたのでクリックの繰り返しによって摩耗が生じたのではないかと推測される。んでこの溝がスイッチのはなれを悪くしてダブルクリックの原因になっているような気がする。(ここに瞬間接着材で金属片でも貼付けてみるとよいかもしれんと思うがまだ試していない。)
それと、付属の充電池がわたしの活動時間の半日ぐらいしかもたなくなったので、1週間前ぐらいから単4のエネループに交換して使っている。満充電で2.5〜3日間(わたしの活動時間帯で)ぐらいは持つのでエネループのほうが長持ちである。エネループの説明書には専用充電器を使用するように書かれているが、そのままマウスの充電機構を使って充電してみているがいまのところ問題は起きていない。(ただし保証はしないのでやるなら自己責任でお試しください。(^_^;)
あとは、親指つけねあたりの塗装がはがれてきたぐらいかな。
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通りすがりのものですが
このマウスに興味があってネットそていたらこのページに出会うことができました。
USB接続でマウスが使えると思いきやUSB接続は電源だけでそのままブルートゥース接続なのですね。
わたしは工人舎のSA1F(BT内蔵ノート)を
もってまして無線タイプのマウスもいくつかは持っているのですが
無線タイプのマウスで最大の問題はこの電池だと思ってます。
充電式の電池をいくつか持って回っていても結構放電されちゃったりするので困っていました。
SA1Fを使い始めて以前使っていたBTなマウスを引っ張り出したのだけどこんな夜中に電池が切れてしまいました。
この後コンビニに買いに走りますが
このサンワサプライのマウス良さそうですね。
だいたいマイクロソフトとかロジクールのマウスしか
買わない人なんですがこのアイディアはサンワのコレにしかありません。
電波状態の悪いオフィスとかでは反応が極端に悪くなったりするのだけどモバイルとか自宅で使う場合は
問題ないのでBTマウスを使い続けたいと思ってます。
細やかなレポートで大変参考になりました。
まだ発売されたばかりなので機会があったら購入したいなと思うレポートでした。
ありがとうございます。。。
ぽんたん さん、どもはじめまして。
コメントありがとうございます。
そうですね。やはり充電池のもちはやはり気になるところだと思います。
エネループは放電しにくいということなので、その辺も調べてみたいとは思っていました。
まあ、このマウスは電池切れたら、ケーブルつないでそのまま即座に使えますのであんまり問題ないです。(まあワイヤレスの利点は失われますけど)
サンワサプライのマウスはわりと好きなので、過去にもこれまで2、3個使ってきました。
実はマウスがひとつ必要だったので、このモニターに当たらないと思って当選通知が届いた前の日に、サンワダイレクトのアウトレットコーナーにあったお買い得品をひとつ買ったばかりだったりします。(^_^;
結局モニターに当たったのでそっちは1日だけ使って母のiBook用になりました。
機会があれば、サンワサプライのマウスもお試しになってみてください。
コメントありがとうございます。
本日近くのヤマダ電機のマウスコーナーで小一時間うろうろしてきました。
なかなかいろんな種類がおいてあったのですが残念ながらこのマウスは置いていませんでした。
BTで唯一あったのはマイクロソフトのたっかいやつだけでした。
本当はUSBが2つしかないのでBTにてUSBの口を節約するのがよいのだけどいろいろ迷ったあげくにリックスなんてメーカーのやすい巻き取り式のマウスに決めました。
値段(1580円)が決め手です。(w
おかげで三國志VIIIまで買えたし(www
また資金のあるときにこのマウスは購入したいと思います。
しっかしマウスとキーボードフェチになってしまいました(−−;
ぽんたんさん、どもっ。
ヤマダ電機には置いてなかったですか。残念。
マウスは大きさやデザイン、重さなど実際にさわって感触を確かめたいってのはありますからね。
実物をショップで確認してネットで買うってのもありでしょう。(^_^;
サンワサプライにはBluetooth製品が他にもいろいろあるんですが、Mac対応ってのがなかなかないのがちょっと悲しいです。
それと、安いマウスをお探しならサンワダイレクトのアウトレットってのもありますよ。500円コーナーにもマウスがあるときがありますし、アウトレットでなくてもセールをやってるときもあります。
まあ2000円以下のお買い物だと送料かかってしまいますが、他のサプライ品とかもまとめ買いすると2000円ぐらいはすぐいってしまいます。
たまにのぞいてみると掘り出し物がみつかるかもしれません。(^-^)
このマウス自動節電機能があり、使いにくいようですが、マウスを滑らせるより、左ボタンをクリックすると復帰がほとんど瞬時に行えるようです、PCはSONY VGN-G1KBNを利用しています。では
totoさん、どもっ。
いま試してみようとしたら、ひっかかり(復帰のタイムラグ)があんまり気にならないんです。(^_^;
パソコンの負荷が低いときには気にならないのかもしれません。(つまりパソコンの性能がよいほど気にならないのかも。)
こないだひっかかてたときもFlashの読み込み待ちで負荷が高いときなのが関係してたかもしれません。
普通に操作すると復帰時のラグで使い物にならないです。
測ってみたら復帰には0.5秒くらい掛かるようです。
サクサク操作するせっかちなユーザーには辛いかも知れません。
私の場合キーボードでは0.5秒の間に3打くらい打ちますので長く感じるのかも知れません。
対策なんですが、私の場合はホイールまわしながら次の操作を始めます。
結構いい感じで復帰してくれるのでお勧めです。
クリックすると余計な捜査をしてしまう恐れがありますので・・・
ゾウさんコメントありがとうございます。以前に使っていたマイクロソフト社のWireless IntelliMouse Explorer for Bluetooth M60-00003より快適に使えています、電源スイッチもついてついてますし。
sa89_aさん、確かに左クリックよりはホイールを回転させたほうが無難ですね、参考にさせていただきます。
sa89_aさん、どもっ。
そうですね。せっかちな人だといらいらするかもしれません。(^_^;
ホイールまわしで復帰は思いつきませんでした。誤操作もないですしいいかもしれませんね。ありがとうございます。参考になりました。
totoさん、どもっ。
いろんなかたの感想や使い方ってのは参考になります。
ひとりだけの意見より、この記事を見た他の方の参考になると思います。
Bluetoothマニアックスというサイトをやっております。MA-BTLS6の欄にこちらのレビューへのリンクを貼らせていただきましたので、ご挨拶までに。